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ロマンポルノとは

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「ピンク映画」から「ロマンポルノ」へ

映画館通いが国民的娯楽であった時代、男性の性欲を慰める目的で作られた「ピンク映画」。

1本あたりの制作予算は300万~500万円位であったという。

限られた予算内で制作されるため本編は白黒フィルム、絡みだけをカラーフィルムにしたため、

パートカラーなどと呼ばれていたそうだ。

それに対して全編カラー撮影、1本あたりの予算1000万円の設定で、

日活による登録商標「ロマンポルノ」が誕生した。

ロマンポルノには明確な制作ルールが存在していた。

上映時間70分、このうち10分に1回は絡みシーンを入れること、絡みは演技であること。

「無修正」はおろか、「本番映像」は昭和に於いては前衛的な作品だった。

そんな時代が確かに存在していた。

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